おつまみに
古くなったガスがまで炊くとご飯が必ず底についてしまい、カツオ節を入れうすくち醤油を入れておにぎりにします。夕食のあと赤ワインのおつまみにしてとってもおいしく頂いています。ありがとうございます。
東京都 飯田さま
古くなったガスがまで炊くとご飯が必ず底についてしまい、カツオ節を入れうすくち醤油を入れておにぎりにします。夕食のあと赤ワインのおつまみにしてとってもおいしく頂いています。ありがとうございます。
東京都 飯田さま
ワケギが出てくると「酢味噌」の活躍する季節です。酢味噌にゆずの皮をおろして混ぜたりして使っています。
福岡県 清水さま
(材料)干し大根1㎏
A:酢2カップ、甘口醤油2カップ、砂糖400g、こんぶ
(手順)干し大根を切り、熱湯をかける。全部のAを合わせる。
福岡県 木村さま
春になるとわらび、つくし等木の芽がいっぱい。わらびの一本漬をつくります。
1.わらびを洗い、さっとゆでてあく抜きをします。
2.漬け汁は濃口醤油、しょうが、みりん、酒で味をととのえ、いったん沸かし、酢をさました中に漬け込みます。
山口県 倉増さま
京野菜茄子を縦半分に切り、半分にした茄子を3等分にし、一切れに3回切目を入れ、油で揚げます。その揚げた茄子をめんつゆで冷やし食べます。食欲がそそり美味しいです。
京都府 羽根さま
母ゆずりが大好きで、手羽先を素揚げ20分位してたれはハチミツ、母ゆずり1対1でゴマをふりかけ漬け食べています。
兵庫県 池田さま
調理では関西風の淡口を使い、母ゆずり濃口は食卓でのみ使ってます。娘がおさしみを食べる時、「あぁおいしい~醤油が」と毎回笑いながら言います。
めんつゆはとても便利です。めんの時は全て使用して他の野菜のお浸しや、ごま和え、大根おろしにも利用します。その他にも卵焼き、煮物にも使って、他のしょうゆやあまり使いません。味が丁度私達に合っているので、長年使用しています。本当にありがとうございます。他の人達にもおいしい味を伝えたいです!
静岡県 鈴木さま
今月もお手紙やお葉書、お電話でたくさんのお声を頂きました。
頂いたお便りのほんの一部ですが、ご紹介しています。
お手紙はこちらから
↓↓↓
http://kaneyo-soy.com/otayori/
本当にありがとうございました。
引き続き皆様からのお声をお待ちしております!
「おいし~い!!お母さん腕あげたね」から始まる食卓の会話。「違うよ。カネヨさんよ」というと「そうやと思った」と皆が言う。おいしい やわらかい 口でとける と口々に話が終わるころ、私の口に一つも入らず終わってしまいました。あと1袋をそうっと直して今度一人で食べようっと!!大好評でした。
福岡県 岡野さま
湯煎で加熱、煮汁は別容器に、そして主材はおいしく頂き、残りは冷蔵、翌日、加熱して余すことなく頂きました。冷蔵した煮汁は里芋やオクラの煮汁として余すことなく利用しました。
大阪府 栗田さま