肉と魚に合う黒糖しょうゆ

日本人が馴染み深い” 発酵調味料”。
これに、
お料理のキモとなる コク 甘み
しっかりつけました。
でも塩味はほどよい加減で。

肉や魚にそのままつけて。    

薬味を足して色々楽しめる。   

・焼けばさらに香ばしく。     

・煮込めば、風味豊かに味わい深く。

さっぱり食べたい大人は

「わさび醤油」で。

ガッツリ食べたいお子さんは

「ニンニク醤油」で。

お好みで薬味を添えるだけで

色々なバリエーションで

お楽しみいただけます。

A5ランクのみしか扱わない

ステーキ専門店や

高級焼肉店でも

採用されています。


焚き火を眺めながら

お酒を楽しんだ後のお夜食に。

翌朝の撤収前の限られた時間で

手軽に美味しく頂きたい

朝ごはんに。


サーモン、ブリ、エビ、アボカドなどを

ご飯の上に乗せるだけで手軽に作れて

見た目も豪華!

脂ののった魚介や

クリーミーなアボガドには、

この甘みとコクの強い

「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」が

とてもよく合います。


基本の発酵調味料だから、

豚肉の旨味を存分に引き出して、

ご飯がすすむ逸品が手軽に楽しめます。

ご飯やサラダと一緒に

ワンプレートで盛り付けても

見栄えが良くて、

お子さんも喜んでくれる

キャンプにぴったりの

メニューです。

 ◎材料(2人前)
 ・スペアリブ、又は豚バラブロック肉400~500g
 ・調味料
  すりおろしニンニク 小さじ1 
  肉と魚に合う黒糖しょうゆ 100ml
  酒 50ml
  水 400ml
  マーマレードジャム 150g
  サラダ油 小さじ1


 ◎作り方
 ①中火で熱したフライパンにサラダ油をひき、
  スペアリブを入れて表面を焼きます。

 ②調味料を加えて煮立ったら、
  とろ火にして1時間ほど煮込みます。

 ③お皿に盛り付け、煮汁をかけて完成です。


調理の時間を短くしたいキャンプに、

実はおすすめなのが「すき焼き」。

材料を自宅でカットしておくだけで、

あとは、キャンプ場で

お鍋に入れてグツグツ煮るだけでOK!

味付けは、

この甘みとコクの強い

「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」

をベースに

少量の砂糖で甘みを調整するだけで、

しっかり味が決まります。

 ◎材料(4人前)
 ・白菜 1/2個 ・長ネギ 2本 ・椎茸 4枚
 ・焼き豆腐 1丁 ・牛肉 600g  
 ・砂糖 大さじ2
 ・肉と魚に合う黒糖しょうゆ 100ml


 ◎作り方
 ①野菜は、事前にカットしておきましょう。
 ②肉を1枚ずつ丁寧に広げながら焼きます。
 ③砂糖入れ、醤油を全体に回し入れます。
 ④野菜を加え、火が通れば完成です。


タレよりもさっぱりと。

でも、香ばしくお肉も野菜も楽しめる、

子どもも喜ぶBBQに。

トウモロコシに塗って焼けば、

あの縁日の屋台で食べた

香ばしい焼きトウモロコシが、

手軽に再現出来ちゃいます!

キャンプは時間との戦い。

特に時間を取られるのは、

まず「設営」。

そして、次が「料理」。

キャンプは時間との戦いです。

特に、何に時間がかかるかというと「設営」です。同時に、一番体力を奪われてしまうのもやっぱり「設営」。

慣れないうちは、失敗してやり直しをして「気がついたら3時間ぐらいかかってた…」なんてことも。

もちろん、今では簡単にワンタッチで建てられるテントもあります。でも、あまり耐久性がないし、居住性やデザインも良くない。

だから、それなりのスペックのアイテムを選ぶと、設営に時間がかかるのは、ある程度は仕方のないことでしょう。

キャンプで

「設営」に時間がかかる。

これは仕方がない。

でも「料理」は工夫次第!

一方で、料理っていうのは「美味しいもの」を作るためにめちゃくちゃ時間がかかるのか?というと、そうでもありません。

大切なことは2つ

まず、家で食材を準備する時に、
予め肉や野菜を「切る」までをやっておく。
そして、ベースになる調味料をしっかり選んでおく。

この2つをやるだけで、キャンプ当日の料理にかける時間と手間を大幅に減らして、美味しい料理を作る事ができるのです。


初めてのキャンプで

よくある“勘違い”

せっかくのキャンプだから料理は豪勢に! 
最初のキャンプは、私もそうでした。

ですが、実際やってみるとかなり大変でした!

野菜クズや容器などのゴミはたくさん出るし、一品だけじゃ物足りないからサラダを作ったり、スープも作ったりと、とにかく忙しい。設備が整っていない分、家でやるよりもはるかに疲れました。

キャンプの基本は、

「時短・カンタン・コンパクト」

ですから、キャンプでの料理というのは、結局「事前の準備」が大切になります。

そして、もう一つ大切なこと。
それは「料理のベースとなる調味料をしっかり選んでおく」ということ。

「料理のベースとなる調味料」をしっかり選んでおきさえすれば、大人と子どもで好みが違っていても、それぞれに合わせた味付けでをしながら、より美味しいものを作れるのです。


お料理の基本は、「足し算」。引き算は出来ません。
これは、日々のお料理でもよくある間違いですが、皆さんがよく失敗されるのが、

甘味をつける時

具体的には「甘みが足りないな〜」と思って単純に砂糖入れてしまうケース。これって結構重たくなってしまいがちです。

実は、お料理の「甘み」に大切なのは、「キレの良さ」です。ですから、砂糖だけで調整するのは、そもそも無理があるのです。

酸味、辛味、苦味、渋味、塩味、旨味。                  
お料理によって、これらとのバランスを取りながら、甘みをつける必要があります。

ですから、ベースとなる調味料は、単に甘みばかりを強くして味付けしたものは、後からの「足し算」がしにくくなります。

塩加減も同じです

塩分はやっかいなことに一度足してしまうと、なかなか後の調整が大変です。

塩辛いからといって塩分を薄めようとすると、他のダシ感とかコクとかも一緒に薄まってしまいます。

調整するために、「あれやこれやと足した結果、どうにもまとまらなくなってしまった・・・」あなたも、そんな経験あると思います。

ですから、塩分が強すぎる調味料は、ベースとしてはおすすめできません。


キャンプは、

そもそも設備が不十分!

そもそも、キャンプ料理は設備が不十分なところでやらなければなりません。ですから、後から薄めたり足したりして味の加減をするのは、実は家でやる以上にハードルが高いのです。

特に、キャンプに慣れていない方は、キャンプ料理の基本は「足し算」。味のベースをしっかり決めて、少しずつ足していくやり方のほうが、格段に美味しい料理が作れることを、覚えておいてください。

そこで、

私たちがご提案するのが、

お好みの味を足して

“自分流” で楽しめます!

南国鹿児島で、

創業110年の蔵元が造る

「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」

昔ながらの発酵調味料である醤油をベースに、南国鹿児島特有の“甘み”と“コク”をブレンド。

塩辛すぎない適度な塩味に、しっかりした甘みとコクを増した醤油がベースですから、

・「焼き肉のタレ」ほどくどくない。 

・「塩コショウ」ほど淡泊でない。  

・「ドレッシング」ほど濃すぎない。

だから、味付けのベースとして、

肉や魚など、どんな素材も、

「つける・かける・焼く・煮る」 

と、幅広く使うことができるのです。

だから、朝食の目玉焼きにも。昼の海鮮丼にも。夜のBBQはもちろん、マーマレードやすき焼きなどの煮込み料理にも使えるのです。


さらに、お醤油自体に余計な味付けをしていないから「後からの足し算」がしやすいので、

「お料理が苦手なお父さん」でも、
「お子さんを喜ばせたいお母さん」でも、

キャンプでのお料理の時間を短縮しながら、より美味しく作れる。

それが、
「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」 なのです。

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南国鹿児島の蔵元より全国の食卓へ昔懐かしい家庭の味をお届けしています。


⑤南国鹿児島の麦みそを、
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