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業 種 活用事例 アイテム ご提案前(使用前) ご提案後(使用後)
ラーメン店
(鹿児島県)
チャーシュー
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
他社の醤油は甘みはあっても旨味が足りないと感じていた。 カネヨの「母ゆずり濃口」は、醤油が濃く旨味がしっかりしている。これに変えてから常連のお客様が増えて毎日忙しい。
            2018年6月
焼鳥屋
(鹿児島県)
焼鳥のタレ
肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
黒糖しょうゆ
タレを甘めに改良するために、他社の醤油をベースに試作してみたが、全然だめだった。 色々と試行錯誤した結果、「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」にたどり着いた。甘みと塩味のバランスが良く、満足している。
            2018年5月
ラーメン屋(鹿児島県) 冷麺のかえし
母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
同じ地元の淡口醤油をつかっていたが、特に不満は無かった。 母ゆずり淡口を使うようになって、さらに味が安定するようになった。スープが、より美味しくなった。
            2018年3月
焼肉店
(愛知県)
焼肉のタレ
馬刺しのタレ
肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
黒糖しょうゆ
日頃から、タレの改良がテーマだった。市販の醤油やタレを試していたが、なかなかこれというものに出会わなかった。
また、タレだけではなく、馬刺しのタレにも使える調味料を探していた。
展示会で「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」にであった。
一口食べてみて、まさに探していた調味料だと思い、さっそく導入をした。焼肉のタレのベースはもちろん、馬刺しのタレとしてもそのまま使え、お客様の反応も非常に良いので、大変満足している。
            2018年1月
焼肉店
(神奈川県)
馬刺しのタレ
肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
黒糖しょうゆ
馬肉と一緒に付けてもらうタレに満足しておらず、自分でもいろいろと調合して試作してみたが、味にまとまりがなく、試行錯誤していた。
馬刺しのタレを探していたところだった。
展示会で、「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」を知り、そのままなめてみたところ驚いた。
その場でニンニクや生姜を合せたものも試食させてもらったが、まさに馬刺しのタレにピッタリだと思い、その場で導入を決めた。
            2018年1月
うどん店
(鹿児島)
丼ツユ
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
かつ丼、天丼、を提供していた。
最近、常連のお客様から、丼物の塩けが強くないですか?と言われる事があった。確かに、自分でも感じていた。そこで、丼ツユの改良を考えていた。
タイミングよく、母ゆずり濃口を知り、醤油だけを味見してみたところ甘みが強くて美味しかった。
そこで、早速、母ゆずり濃口に味醂、酒などを調合し丼ツユを作ってみた。
醤油自体が甘いおかげで、他の調味料を加える量が少なくてすみ、納得のいく丼ツユが出来た。お客様にも好評だ。
            2017年10月
居酒屋
(東京)
馬刺し
のタレ
肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
黒糖しょうゆ
産地から取り寄せた馬肉で「馬刺し」と「桜ユッケ」を提供している。タレには特にこだわらず、市販の醤油に調味料を合せて提供していた。 食品展示会で「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」を知り、とても気に入った。
その日の夜に、さっそく常連のお客様に馬刺しのタレとして提供してみた。
すると醤油の変化にすぐに気づいてもらえて「美味しい!」と喜んで頂けたので、すぐに導入を決めた。
醤油だけで、あれこれ調味料を足さなくていいので、時間もかからず助かっている。
            2017年9月
ラーメン店(鹿児島) ラーメン
のスープ
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
とんこつ醤油ラーメンの店をオープンした。しかし、なかなかお客様が入らなかった。
そこで、ラーメンスープの見直しでベースの醤油を色々と試したが、なかなか納得いくラーメンスープが出来ず試行錯誤していた。
そんな時、カネヨさんの母ゆずり濃口、母ゆずり淡口を紹介いただいた。

早速、母ゆずり濃口でチャーシューを作った。そして、そのチャーシューのタレに母ゆずり淡口をブレンドして、そこに豚骨出汁を合わせてみると、それまでとはまったく違って、味がしっかりまとまった。
納得のいくラーメンスープが出来た。

おかげで、お客様の評判も良くなり昼間は満席になることが多くなった。今では、手放せない醤油だ。
            2017年9月
お好み焼き店
(鹿児島)
味噌汁
麦味噌<br />
やまぶき 麦味噌
やまぶき
お好み焼き定食の味噌汁を、貝汁にして提供してみようと考えていた。
他県に長くいたので、一般的な味噌で貝汁を作ってみたが、いまいち貝の出汁と味噌が合わないと感じていた。
「麦味噌やまぶき」を知り、貝汁を作ってみた。貝の出汁と合い、また甘くて香りが良かった。
さっそくお客様に出してみると、美味しいとの声が聞こえる様になった。今では、味噌汁は「麦味噌やまぶき」しか使えなくなった。
            2017年8月
居酒屋
(鹿児島)
鶏刺し
のタレ
肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
黒糖しょうゆ
鶏肉には特にこだわって黒薩摩どり(ブランド地鶏)を仕入れて、新鮮な鳥刺しを提供していた。
ただし、醤油には特にこだわらず市販の醤油をテーブルに置いていた。
ある時、料理人仲間から肉と魚に合う黒糖しょうゆを紹介されたので鳥刺で試してみた。すると、甘くてとにかく美味しかった。
また、醤油にトロミもあり、鶏肉にしっかり味が乗りとてもよく合ったので、さっそく導入を決めた。
今では、鶏刺し用醤油としてテーブルに置いている。お客様からの評判も大変良い。
            2017年8月
ラーメン店
(鹿児島)
ラーメン
のスープ
母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
豚骨ラーメンを出していたが、追加メニューで鶏塩ラーメンを出す事が決まった。
鶏で出汁をとり、一般的な醤油を返しで使ってスープを試作したが、いまいち塩からさが強く味にまとまりが無かった。
母ゆずり淡口を知り早速、スープと合わしてみた。
醤油自体に、あらかじめダシが入っていて、低塩なのであれこれ、調味料を足さなくても味がまとまり納得のいくスープが出来た。

また、残ったス-プにご飯をいれた「おい飯」を提供したところ、これが人気メニューとなり大変満足している。
            2017年8月
業 種
活用事例
アイテム
  • ラーメン店
    (鹿児島県)
    チャーシュー
    母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
    ご提案前(使用前)

    他社の醤油は甘みはあっても旨味が足りないと感じていた。

    ご提案後(使用後)

    カネヨの「母ゆずり濃口」は、醤油が濃く旨味がしっかりしている。これに変えてから常連のお客様が増えて毎日忙しい。
                2018年6月

  • 焼鳥屋
    (鹿児島県)
    焼鳥のタレ
    肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
    黒糖しょうゆ
    ご提案前(使用前)

    タレを甘めに改良するために、他社の醤油をベースに試作してみたが、全然だめだった。

    ご提案後(使用後)

    色々と試行錯誤した結果、「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」にたどり着いた。甘みと塩味のバランスが良く、満足している。
                2018年5月

  • ラーメン屋(鹿児島県)
    冷麺のかえし
    母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
    ご提案前(使用前)

    同じ地元の淡口醤油をつかっていたが、特に不満は無かった。

    ご提案後(使用後)

    母ゆずり淡口を使うようになって、さらに味が安定するようになった。スープが、より美味しくなった。
                2018年3月

  • 焼肉店
    (愛知県)
    焼肉のタレ
    馬刺しのタレ
    肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
    黒糖しょうゆ
    ご提案前(使用前)

    日頃から、タレの改良がテーマだった。市販の醤油やタレを試していたが、なかなかこれというものに出会わなかった。
    また、タレだけではなく、馬刺しのタレにも使える調味料を探していた。

    ご提案後(使用後)

    展示会で「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」にであった。
    一口食べてみて、まさに探していた調味料だと思い、さっそく導入をした。焼肉のタレのベースはもちろん、馬刺しのタレとしてもそのまま使え、お客様の反応も非常に良いので、大変満足している。
                2018年1月

  • 焼肉店
    (神奈川県)
    馬刺しのタレ
    肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
    黒糖しょうゆ
    ご提案前(使用前)

    馬肉と一緒に付けてもらうタレに満足しておらず、自分でもいろいろと調合して試作してみたが、味にまとまりがなく、試行錯誤していた。
    馬刺しのタレを探していたところだった。

    ご提案後(使用後)

    展示会で、「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」を知り、そのままなめてみたところ驚いた。
    その場でニンニクや生姜を合せたものも試食させてもらったが、まさに馬刺しのタレにピッタリだと思い、その場で導入を決めた。
                2018年1月

  • うどん店
    (鹿児島)
    丼ツユ
    母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
    ご提案前(使用前)

    かつ丼、天丼、を提供していた。
    最近、常連のお客様から、丼物の塩けが強くないですか?と言われる事があった。確かに、自分でも感じていた。そこで、丼ツユの改良を考えていた。

    ご提案後(使用後)

    タイミングよく、母ゆずり濃口を知り、醤油だけを味見してみたところ甘みが強くて美味しかった。
    そこで、早速、母ゆずり濃口に味醂、酒などを調合し丼ツユを作ってみた。
    醤油自体が甘いおかげで、他の調味料を加える量が少なくてすみ、納得のいく丼ツユが出来た。お客様にも好評だ。
                2017年10月

  • 居酒屋
    (東京)
    馬刺し
    のタレ
    肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
    黒糖しょうゆ
    ご提案前(使用前)

    産地から取り寄せた馬肉で「馬刺し」と「桜ユッケ」を提供している。タレには特にこだわらず、市販の醤油に調味料を合せて提供していた。

    ご提案後(使用後)

    食品展示会で「肉と魚に合う黒糖しょうゆ」を知り、とても気に入った。
    その日の夜に、さっそく常連のお客様に馬刺しのタレとして提供してみた。
    すると醤油の変化にすぐに気づいてもらえて「美味しい!」と喜んで頂けたので、すぐに導入を決めた。
    醤油だけで、あれこれ調味料を足さなくていいので、時間もかからず助かっている。
                2017年9月

  • ラーメン店(鹿児島)
    ラーメン
    のスープ
    母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
    ご提案前(使用前)

    とんこつ醤油ラーメンの店をオープンした。しかし、なかなかお客様が入らなかった。
    そこで、ラーメンスープの見直しでベースの醤油を色々と試したが、なかなか納得いくラーメンスープが出来ず試行錯誤していた。

    ご提案後(使用後)

    そんな時、カネヨさんの母ゆずり濃口、母ゆずり淡口を紹介いただいた。

    早速、母ゆずり濃口でチャーシューを作った。そして、そのチャーシューのタレに母ゆずり淡口をブレンドして、そこに豚骨出汁を合わせてみると、それまでとはまったく違って、味がしっかりまとまった。
    納得のいくラーメンスープが出来た。

    おかげで、お客様の評判も良くなり昼間は満席になることが多くなった。今では、手放せない醤油だ。
                2017年9月

  • お好み焼き店
    (鹿児島)
    味噌汁
    麦味噌<br />
やまぶき 麦味噌
    やまぶき
    ご提案前(使用前)

    お好み焼き定食の味噌汁を、貝汁にして提供してみようと考えていた。
    他県に長くいたので、一般的な味噌で貝汁を作ってみたが、いまいち貝の出汁と味噌が合わないと感じていた。

    ご提案後(使用後)

    「麦味噌やまぶき」を知り、貝汁を作ってみた。貝の出汁と合い、また甘くて香りが良かった。
    さっそくお客様に出してみると、美味しいとの声が聞こえる様になった。今では、味噌汁は「麦味噌やまぶき」しか使えなくなった。
                2017年8月

  • 居酒屋
    (鹿児島)
    鶏刺し
    のタレ
    肉と魚に合う<br />
黒糖しょうゆ 肉と魚に合う
    黒糖しょうゆ
    ご提案前(使用前)

    鶏肉には特にこだわって黒薩摩どり(ブランド地鶏)を仕入れて、新鮮な鳥刺しを提供していた。
    ただし、醤油には特にこだわらず市販の醤油をテーブルに置いていた。

    ご提案後(使用後)

    ある時、料理人仲間から肉と魚に合う黒糖しょうゆを紹介されたので鳥刺で試してみた。すると、甘くてとにかく美味しかった。
    また、醤油にトロミもあり、鶏肉にしっかり味が乗りとてもよく合ったので、さっそく導入を決めた。
    今では、鶏刺し用醤油としてテーブルに置いている。お客様からの評判も大変良い。
                2017年8月

  • ラーメン店
    (鹿児島)
    ラーメン
    のスープ
    母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
    ご提案前(使用前)

    豚骨ラーメンを出していたが、追加メニューで鶏塩ラーメンを出す事が決まった。
    鶏で出汁をとり、一般的な醤油を返しで使ってスープを試作したが、いまいち塩からさが強く味にまとまりが無かった。

    ご提案後(使用後)

    母ゆずり淡口を知り早速、スープと合わしてみた。
    醤油自体に、あらかじめダシが入っていて、低塩なのであれこれ、調味料を足さなくても味がまとまり納得のいくスープが出来た。

    また、残ったス-プにご飯をいれた「おい飯」を提供したところ、これが人気メニューとなり大変満足している。
                2017年8月

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