最近よくいただくご相談

2020年1月

居酒屋オーナー様より、馬刺しのタレのご相談を頂きました。

今回は、まよわず「肉と魚に合う醤油」をおすすめしました。
「肉と魚に合う醤油」は、もともと鹿児島で地鶏の刺身が、よい美味しく食べられるように造り上げた醤油ですので、馬刺しのタレにピッタリです。塩分が低めで、より甘みが強く、とろみがあるので、素材に良く絡み、ニンニクや生姜などの薬味との相性も抜群です。馬刺しのタレをお探しの方は、ぜひ一度お試しください。


2020年1月

「何本から注文できますか?」と発送についてのご相談を頂きました。

もちろん1本からでもご注文できます。

送料は重さや大きさなどに関係なく1箱当たりの価格となりますので、1箱6本まとめてご注文いただく飲食店さんが多いです。

送料についてはこちら→http://kaneyo-soy.com/souryou/


2020年1月

焼肉のタレを改良したいという焼き肉店のオーナー様から、ご相談頂きました。

日頃、展示会では、焼肉のタレには、味が濃厚でとろみの強い「肉と魚に合う醤油」をご紹介しています。タレの配合については、日頃私たちが作っているレシピがございますので、参考にされてください。

<焼肉のタレの調合割合について>

調合割合

肉と魚に合う黒糖醤油 100  砂糖40 果汁(リンゴ)20 酢15 みりん20

上記をベースに、にんにく、生姜、などを加えて仕上げていきます。また、麦味噌を合せると独特の深みが加わります。

その他“相性の良い”素材

ワイン・ハチミツ・唐辛子・パイン果汁・胡麻・ごま油 など

→「焼き肉のタレの調合割合」印刷用PDF


2019年8月

「チャーシューのタレを作る場合の基本的な材料と配合を教えてください。」とご相談を頂きました。

<チャーシューのタレのレシピ>

肉と魚に合う黒糖醤油 2に対して水1
お好みでみりん、砂糖で調整 してくだい。
タレ3リッターに対して長ネギ1本 ・ニンニク3片程度。

豚ブロックの表面を炒めてから、上記のタレに入れて、2時間程度煮込みますが、仕上がりの肉の硬さは、煮込み時間で調整してください。

当社の醤油は、旨味と甘みがつよいですので、他社の醤油を使う場合に比べて、 砂糖やミリンなどは少なくて済みます。

→「チャーシューのタレのレシピ」印刷用PDF


2019年2月

焼肉のタレを改良したいという焼き肉店のオーナー様から、ご相談頂きました。

日頃、展示会では、焼肉のタレには、味が濃厚でとろみの強い「肉と魚に合う醤油」をご紹介しています。タレの配合については、日頃私たちが作っているレシピがございますので、参考にされてください。

<焼肉のタレの調合割合について>

調合割合

肉と魚に合う黒糖醤油 100  砂糖40 果汁(リンゴ)20 酢15 みりん20

上記をベースに、にんにく、生姜、などを加えて仕上げていきます。また、麦味噌を合せると独特の深みが加わります。

その他“相性の良い”素材

ワイン・ハチミツ・唐辛子・パイン果汁・胡麻・ごま油 など

→「焼き肉のタレの調合割合」印刷用PDF


2018年5月

焼鳥のタレを改良したいという焼鳥店のオーナー様から、ご相談頂きました。
今回は、焼鳥のタレということで「肉と魚に合う醤油」をおすすめしました。
焼鳥のタレには、塩分が低めで、より甘みが強く、とろみがある「肉と魚に合う醤油」がおすすめです。
みなさんビックリされますが、何も足さずにこの「肉と魚に合う醤油」だけでも、十分に美味しく仕上がると好評です。


2018年3月

中部地区のラーメン店のオーナー様より、チャーシューの仕込ダレに最適な醤油と配合ついてご相談を頂きました。

今回は、他の調味料も合わせてお使いになるとの事でしたので「母ゆずり濃口」をおすすめしました。
あらためてですが、日頃、展示会では、焼肉・焼鳥のタレや馬刺しのタレには、味が濃厚でとろみの強い「肉と魚に合う醤油」をご紹介しています。ただし、今回のように“チャーシュー”など長時間煮込んで作る場合は、「母ゆずり濃口」が、マイルドな甘みのおすすめです。タレの配合については、日頃私たちが作っているレシピがございますので、ご検討中の方は、お気軽にご相談ください。


2017年12月

「何本(何キロ)まで一緒に送れますか?」と発送についてのご相談を頂きました。
500mlのお醤油の場合24本まで、お味噌の場合は10個まで、ぽんずは15本まで1箱で送れます。なお、箱のサイズ、重さに関わらず、同じ送料でお送りできます。