「刺身に合うおいしいお醤油は、どれを選べばいいのですか?」

甘い醤油でマグロの刺身

「刺身に合うおいしいお醤油は、どれを選べばいいですか?」

私どもがお勧めしている
お刺身に合う代表的な醤油は、
この2種類の濃口醤油です。

母ゆずり濃口醬油(塩分:14.5%)キレの良い甘さで素材の味が活きる、 鹿児島のロングセラーの濃口醬油です。新鮮な魚のお刺身はもちろん、毎日のお料理の基礎調味料としても幅広く使える、鹿児島の一般家庭で一番使われている濃口醤油です。
甘口さしみ 伝承 黑糖醬油(塩分:14%)濃厚な甘味とトロミが特徴の “黒糖”をふんだんに使った濃口醤油です。鹿児島特産のブリやカンパチなど、脂ののった新鮮な魚 の刺身や鹿児島の郷土料理"鶏刺し”などに最適。玄人好みの、かねよの醤油の中でも一番甘口のお醤油です。

「刺身に合うおいしいお醤油は、どれを選べばいいですか?」

お電話で、よくこのようなご質問を頂いた時、私どもでは次のようにお応えしています。

いつも、ありがとうございます。
こちら鹿児島では、皆さん「母ゆずり濃口醤油」で、お刺身も 食べます。

ただし、鹿児島では、“ブリ”や“カンパチ”等の脂ののった魚の 刺身や “鶏刺し”も良く食べますから、そんな時は、より濃厚で 甘みの強いトロミのある  「黒糖醤油 伝承 甘口さしみ」で食べ るのが私達は好きです。

でも、日頃から辛口のお醤油で食べ慣れている方は、「黒糖 醤油 伝承 甘口さしみ」は、最初はとても甘く感じると思います。

ですから、そんなお客様は、まずは 鹿児島で一番スタンダード な「母ゆずり濃口醤油」から、始めてみられてはかがでしょうか。

南国鹿児島ならではの濃口醤油ですので、この機会に 「母ゆずり濃口醤油」「黒糖醤油 伝承 甘口さしみ」。どちらの味がお好みに合うか、是非あなた様自身で味比べ してみるのも、面白いと思いますよ。

南国鹿児島の特産である、脂ののった“ブ リ”や“カンパチ”には、鹿児島の甘口の醤油 が良く合います。

鹿児島の代表的な郷土料理の一つである

「鶏刺し」。甘口の醤油に“ニンニ ク”や“生姜”などの薬味を加えていただく、 スタミナ料理です。

本場、鹿児島・沖縄産のサトウキビ原料 とした黒糖。南国の太陽をタップリと浴 びたサトウキビはミネラルがたっぷりで す。

一般的な醤油は、かねよの醤油と比べて 塩分が約2%高く造られています。

鹿児島の一般家庭で一番使われているの が“母ゆずり濃口醤油”です。お刺身はもちろん、煮付けや煮物も、し っかり味が決まります。

私どもがお勧めしている「お刺身」に合う代表的なお醤油は、

この2種類の濃口醤油です。

母ゆずり濃口醬油(塩分:14.5%)キレの良い甘さで素材の味が活きる、 鹿児島のロングセラーの濃口醬油です。新鮮な魚のお刺身はもちろん、毎日のお料理の基礎調味料としても幅広く使える、鹿児島の一般家庭で一番使われている濃口醤油です。
甘口さしみ 伝承 黑糖醬油(塩分:14%)濃厚な甘味とトロミが特徴の “黒糖”をふんだんに使った濃口醤油です。鹿児島特産のブリやカンパチなど、脂ののった新鮮な魚 の刺身や鹿児島の郷土料理"鶏刺し”などに最適。玄人好みの、かねよの醤油の中でも一番甘口のお醤油です。