業 種 活用事例 アイテム ご提案前(使用前) ご提案後(使用後)
うどん店(鹿児島) 丼ツユ
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
かつ丼、天丼、を提供していた。
最近、常連のお客様から、丼物の塩けが強くないですか?と言われる事があった。確かに、自分でも感じていた。そこで、丼ツユの改良を考えていた。
タイミングよく、母ゆずり濃口を知り、醤油だけを味見してみたところ甘みが強くて美味しかった。
そこで、早速、母ゆずり濃口に味醂、酒などを調合し丼ツユを作ってみた。
醤油自体が甘いおかげで、他の調味料を加える量が少なくてすみ、納得のいく丼ツユが出来た。お客様にも好評だ。
            2017年10月
ラーメン店(鹿児島) ラーメン
のスープ
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
とんこつ醤油ラーメンの店をオープンした。しかし、なかなかお客様が入らなかった。
そこで、ラーメンスープの見直しでベースの醤油を色々と試したが、なかなか納得いくラーメンスープが出来ず試行錯誤していた。
そんな時、カネヨさんの母ゆずり濃口、母ゆずり淡口を紹介いただいた。

早速、母ゆずり濃口でチャーシューを作った。そして、そのチャーシューのタレに母ゆずり淡口をブレンドして、そこに豚骨出汁を合わせてみると、それまでとはまったく違って、味がしっかりまとまった。
納得のいくラーメンスープが出来た。

おかげで、お客様の評判も良くなり昼間は満席になることが多くなった。今では、手放せない醤油だ。
            2017年9月
居酒屋
(東京)
馬刺し
のタレ
黒糖醤油<br />
甘口さしみ 黒糖醤油
甘口さしみ
産地から取り寄せた馬肉で「馬刺し」と「桜ユッケ」を提供している。タレには特にこだわらず、市販の醤油に調味料を合せて提供していた。 食品展示会で「黒糖醤油 甘口さしみ」を知り、とても気に入った。
その日の夜に、さっそく常連のお客様に馬刺しのタレとして提供してみた。
すると醤油の変化にすぐに気づいてもらえて「美味しい!」と喜んで頂けたので、すぐに導入を決めた。
醤油だけで、あれこれ調味料を足さなくていいので、時間もかからず助かっている。
            2017年9月
ラーメン店
(鹿児島)
ラーメン
のスープ
母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
豚骨ラーメンを出していたが、追加メニューで鶏塩ラーメンを出す事が決まった。
鶏で出汁をとり、一般的な醤油を返しで使ってスープを試作したが、いまいち塩からさが強く味にまとまりが無かった。
母ゆずり淡口を知り早速、スープと合わしてみた。
醤油自体に、あらかじめダシが入っていて、低塩なのであれこれ、調味料を足さなくても味がまとまり納得のいくスープが出来た。

また、残ったス-プにご飯をいれた「おい飯」を提供したところ、これが人気メニューとなり大変満足している。
            2017年8月
居酒屋
(鹿児島)
鶏刺し
のタレ
黒糖醤油<br />
甘口さしみ 黒糖醤油
甘口さしみ
鶏肉には特にこだわって黒薩摩どり(ブランド地鶏)を仕入れて、新鮮な鳥刺しを提供していた。
ただし、醤油には特にこだわらず市販の醤油をテーブルに置いていた。
ある時、料理人仲間から甘口さしみ醤油を紹介されたので鳥刺で試してみた。すると、甘くてとにかく美味しかった。
また、醤油にトロミもあり、鶏肉にしっかり味が乗りとてもよく合ったので、さっそく導入を決めた。
今では、鶏刺し用醤油としてテーブルに置いている。お客様からの評判も大変良い。
            2017年8月
お好み焼き店
(鹿児島)
味噌汁
麦味噌<br />
やまぶき 麦味噌
やまぶき
お好み焼き定食の味噌汁を、貝汁にして提供してみようと考えていた。
他県に長くいたので、一般的な味噌で貝汁を作ってみたが、いまいち貝の出汁と味噌が合わないと感じていた。
「麦味噌やまぶき」を知り、貝汁を作ってみた。貝の出汁と合い、また甘くて香りが良かった。
さっそくお客様に出してみると、美味しいとの声が聞こえる様になった。今では、味噌汁は「麦味噌やまぶき」しか使えなくなった。
            2017年8月
鮮魚店
(鹿児島)
付け合せ
の醤油
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
魚は、市場から直接新鮮な魚を仕入れ提供していた。
また、注文があれば刺身にして販売いるので、醤油も一緒に欲しいと言われるお客様には、一般的な醤油を付けて提供していた。
日頃から、もう少し甘めの醤油がないかとよく要望があったので、甘い醤油を探していた。
母ゆずり濃口を知り、特に脂ののった刺身に合うので、さっそく刺身に付けてお客様に提供してみたところ、非常に評判が良かった。今では、醤油も一緒に頼まれるお客様方がほとんどだ。
            2017年7月
たこ焼き店
(鹿児島)
ダシ醤油
たこ焼き
母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
生地にダシを混ぜて焼くダシ醤油たこ焼きをメニューに出している。
ダシは業者から粉末のダシを仕入れていた。
そのダシを生地に混ぜて作っていたが、上手く生地と混ざらないためか、味にムラがあった。
そこで使いやすいダシを探していた。
母ゆずり淡口を知り、さっそく生地と合わしてみた。
醤油自体にダシが入っているおかげで上手く混ざり、生地作りもスム-スになり助かっている。
味もムラがなく、美味しいダシ醤油たこ焼きが出来る様になった。
            2017年7月
ホルモン焼専門店
(鹿児島)
ホルモン焼
のタレ
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
ホルモン焼専門店をオープンする事が決まった。
業者から勧められたタレをはじめ、自分でも試作をしてみたがどうも塩からく感じて、ホルモン肉に合わなかった。試行錯誤が続いていた。
母ゆずり濃口を知って、さっそく焼いたホルモンを付けて食べてみると、そのままでも十分美味しかった。醤油が甘く塩辛くないので、ホルモンの脂とも良くなじんだ。
最終的に、母ゆずり濃口に、みりん、酒を少量合わせる事によって色んな種類のホルモン肉に合う甘い醤油ダレができ上った。
オープン以来常連客も増え、今では町で一番美味しいと言われる店になった」。
            2017年7月
タコ焼き店
(鹿児島)
ダシ醤油たこ焼き
母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
ダシ醤油たこ焼きが、メニューにあった。ダシは業者から粉末のダシを仕入れていた。そのダシを、生地に混ぜて作っていたが、上手く生地と混ざらないせいか、どうしても味にムラが出ていた。そこで使いやすいダシを探していた。
母ゆずり淡口を知り、早速生地と合わしてみた。醤油自体にダシが入っているおかげで、生地とも上手く混ざり生地作りがスムーズになり助かっている。
味もムラがなく、美味しいダシ醤油たこ焼きが出来る様になった。
            2017年7月
(居酒屋)
鹿児島
卵かけご飯
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
卵焼き、オムレツが特に人気のメニューなので、卵にはとりわけこだわっていた。
せっかく良い卵が手に入るので、これを活かしたメニューとして、卵かけご飯を出すことを考えていた。
そこで、卵に合う醤油を探していたが、なかなか納得のいくものがなかった。
母ゆすり濃口を知り、早速、卵にかけて味をみてみた。
すると、それが抜群に合った。すぐに卵かけご飯をメニューに取り入れた。
今では、〆め飯の定番になり、母ゆずり濃口を卵かけご飯の専用醤油として、テーブルに置いている。
            2017年7月
居酒屋
(鹿児島)
鍋のスープ
母ゆずり淡口 母ゆずり淡口
カップルやお1人様向けの鍋を出すことが決まった。そこで、お待たせせずに、手早く出せる工夫が必要だった。 そんな時、カネヨさんに相談したところ、母ゆずり淡口でを提案してもらった。早速、鍋のスープを作ってみた。すると、醤油自体にダシが入っていることで、水と、醤油と、少量のミリンだけで簡単にスープが出来た。味がぶれず、提供する時間もかからず助かっている。
            2017年6月
うどん屋
(鹿児島)
うどん
のタレ
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
冷やしぶっかけうどんのタレに、市販のタレを使っていて、特に不満もなかった。 母ゆずり濃口を知り、そのままうどんに絡めてみたところ、これだけでも十分に美味しかった。これに卵をおとしてみたところ、さらに麺との絡みが良くなり、とても美味しかった。そこで、さっそくメニューに出したところ、お客様の反応も良い。今では、店の看板メニューになった。
            2017年6月
居酒屋
(鹿児島)
和食全般
黒糖醤油<br />
甘口さしみ 黒糖醤油
甘口さしみ
季節もかわりメニューに変化が欲しかった。
しかし、なかなかいい案が思いつかなかった。
料理人の友人より、「色々な料理に使える醤油があるから使ってみれば?」と、甘口さしみをすすめられた。そこで、直ぐ試してみた。
刺身、焼き魚にはもちろん揚げ物にも合ったので色んな料理に使える事が分かり、メニュー開発に重宝している。
今では、テーブルにも置いて、お客様に喜んでもらっている。
            2017年6月
小料理店
(鹿児島)
郷土料理
母ゆずり濃口 母ゆずり濃口
鹿児島の玄関でもある、中央駅近くに小料理店をオープンして10年。
観光客が多い場所ということもあり、そこで郷土料理を中心に
お客様に提供している。
昔から使い慣れた醤油、母ゆずり濃口だけは使い続け
かけ醤油や、豚骨を煮たり、刺身用の醤油など、色々なメニューに使っている。
今では、良く観光客の方に「醤油が甘くて美味しいですね!」と言われ常連客も増え、順調に営業している。
            2017年6月