最近よくいただくお問合せ

2018年9月

居酒屋オーナー様より、馬刺しのタレの問合せを頂きました。
今回は、まよわず「肉と魚に合う醤油」をおすすめしました。「肉と魚に合う醤油」は、もともと鹿児島で地鶏の刺身が、よい美味しく食べられるように造り上げた醬油ですので、馬刺しのタレにピッタリです。塩分が低めで、より甘みが強く、とろみがあるので、素材に良く絡み、ニンニクや生姜などの薬味との相性も抜群です。馬刺しのタレをお探しの方は、ぜひ一度お試しください。

 


 

2018年5月

焼鳥のタレを改良したいという焼鳥店のオーナー様から、お問合せ頂きました。
今回は、焼鳥のタレということで「肉と魚に合う醤油」をおすすめしました。
焼鳥のタレには、塩分が低めで、より甘みが強く、とろみがある「肉と魚に合う醤油」がおすすめです。
みなさんビックリされますが、何も足さずにこの「肉と魚に合う醤油」だけでも、十分に美味しく仕上がると好評です。

 


 

2018年3月

中部地区のラーメン店のオーナー様より、チャーシューの仕込ダレに最適な醤油と配合ついてご質問を頂きました。

今回は、他の調味料も合わせてお使いになるとの事でしたので「母ゆずり濃口」をおすすめしました。
あらためてですが、日頃、展示会では、焼肉・焼鳥のタレや馬刺しのタレには、味が濃厚でとろみの強い「肉と魚に合う醤油」をご紹介しています。ただし、今回のように“チャーシュー”など長時間煮込んで作る場合は、「母ゆずり濃口」が、マイルドな甘みのおすすめです。タレの配合については、日頃私たちが作っているレシピがございますので、ご検討中の方は、お気軽にご相談ください。