毎日、たくさんのお客様とお話ししています。

毎日、たくさんのお客様とお話ししています。

お客様との会話より

10月23日(日)谷山ふるさと祭りにて「鹿児島豚汁1,000人ふるまい鍋」を行いました。

10月23日(日)谷山ふるさと祭りにて、今年も「鹿児島豚汁1,000人ふるまい鍋」を行いました。

当日は、あいにくの雨にもかかわらず、たくさんの方にお越しいただきました。

本当にありがとうございました。

取り急ぎ、この場をかりてお礼のご挨拶をさせて頂きます。

当日の様子は、あらためてご紹介させて頂きます!

いよいよ明後日23日(日)谷山ふるさと祭りで「豚汁ふるまい」を行います。

「谷山ふるさと祭り」が明日22日と23日の2日間開催されます。

23日の本祭で、私達カネヨも「1000人豚汁ふるまい」で参加します。
ぜひ、お近くの方はぜひ、麦味噌やまぶきで作った「豚汁」を食べに来てくださいね。

たくさんの方のお越しを楽しみにお待ちしております!

DSC02189

 

麦みそ山吹をいつもたくさんご注文いただく、お客様とのお電話より。

お味噌10個を半年に一度くらいのペースでご注文頂くお客様に
「お友達と一緒に注文して頂いてるんですか?」とお聞きしてみました。

すると『注文は一人なんだけど、遊びに来られた方に差し上げたりとか、
煮物も一人分じゃ味気ないから、たくさん作ってお友達に食べてもらうの。
とっても美味しいって喜んでくれるから、調子にのってよく作るのよ。
この麦の粒が好評よ。』とのことでした。

お客様の声も一段と弾んだ声になって楽しそうに話してくださいました。

自分の作った物を美味しいって褒めてもらえると本当にうれしいですよね。
いつもたくさんありがとうございます。

(女性スタッフ)

 

出産祝いのお返しに使うのしは?

9月は「出産内祝い」として、ご注文いただく機会がたくさんありました。

そこで、改めてですが、出産内祝いで贈る時には、%e5%87%ba%e7%94%a3%e7%a5%9d%e3%81%84
表書きは「出産内祝い」や「内祝い」として、
下に赤ちゃんの名前を入れます。
名前の横には読み方のふりがなを入れるのが一般的です。

また、のしは何度あっても良いお祝い事なので水引は紅白の「蝶結び」ののしを使います。

のしの種類や表書きに困ったら、お気軽にご連絡下さいね。

 

「めんつゆは何に使えますか?」とお問い合わせ頂きました。

夏にめんつゆを1箱15本お送りした方から
「これから涼しくなってくると、そうめんとかする機会が減ってきて、めんつゆが余りそうなのですが、麺類以外に何か使えますか?」とお問い合わせ頂きました。

そこで、めんつゆをいつもお使い頂いている会員さんから、以前お聞きした使い方。
「煮物や炊き込みご飯、サラダなどにお使い頂いている方もいらっしゃいますよ。」と
お伝えしました。

うどんやそば、そうめん以外にも、毎日のお料理にお役立て頂ければ幸いです。
いつも本当にありがとうございます。

(女性スタッフ)

お醤油はどこに保管していた方がよいですか?とお問い合わせ頂きました。

いつもたくさんお醤油をご注文頂くお客様から
「いつもお醤油は流しの下に置いているけど、本当はどこに保管していた方がよいですか?」とお問い合わせ頂きました。

「未開封のものは日の当たらない、できるだけ涼しい所で保存していただき、開封後は冷蔵庫で保存していただけると、最後まで美味しくお召し上がりいただけますよ。」と
お伝えしました。

確かに迷いますよね。お問い合わせありがとうございました。
また、いつもお使い頂きまして、本当にありがとうございます。

 

卵かけご飯のお醤油は?

ご近所さんから“朝どれの卵”を1パックもらいました。
「絶対卵かけご飯にして食べて!美味しいから」と渡されたので、早速卵かけご飯に。

こんな時に限って、いつも我が家で“かけ醤油”として使っている「甘口さしみ醤油」の
残りがわずか1人分。

仕方がないので娘が「甘口さしみ」。
主人が「母ゆずり濃口」。
そして、私が「母ゆずり淡口」をかけて食べることに。

「うまっ」と主人。
「イヤ私の方がもっとおいしい」と私。
「やっぱり卵かけご飯は甘口さしみでしょ」と娘。

それぞれの卵かけご飯を一口ずつ味見して、次の日。
「やっぱり卵かけご飯には甘口さしみだよね~」

結局“いつもの甘口さしみ”に落ち着いた我が家なのでした。

(女性スタッフ)

%e3%81%9f%e3%81%be%e3%81%94%e3%81%8b%e3%81%91

谷山ふるさと祭り 参加決定

今年も谷山ふるさと祭りでの「鹿児島豚汁1000人ふるまい」の参加が決定しました。

今年は10月23日(日)の本祭りにて

谷山ラジオさんの駐車場をお借りしてAM11時より、

今回は鍋を2釜準備して、1000人分の豚汁をふるまいます。

みなさんにおいしく召し上がっていただけるよう頑張ります。

9月にお客様から頂きましたお声を更新しました。

今月もお手紙やお葉書、お電話でたくさんのお声を頂きました。

頂いたお便りのほんの一部ですが、ご紹介しています。

お手紙はこちらから
↓↓↓
http://kaneyo-soy.com/review/category/cat14

また、今月も大皿料理シリーズ 南国かごしまの台所
「2016夏のお品書き」8月発送分をお楽しみ頂いた会員様からの
お声を沢山頂きました。

こちらも、ぜひチェックしてください。
↓↓↓
http://kaneyo-soy.com/review/category/nangoku/nangoku2016n

本当にありがとうございました。

引き続き皆様からのお声をお待ちしております!

鹿児島出身のお客様との会話より。

鹿児島出身のお客様とお話しをする時に、最初はちょっと気取って標準語でお話しをしますが、ついついお客様に引き込まれて・・・?私もだんだん“なまり”、ついにはド鹿児島弁になってしまいます。

すると「なつかしいね~。」「鹿児島の人と話すのは、とても久しぶりだから、嬉しいわ~」と、二人で大笑いすることがあります。

「あなたが鹿児島弁で話してくれるから、懐かしかったわ~。話をしていると、桜島が目に浮かぶようだわ。」「鹿児島の言葉を聞きたいから、まだ話したいわ」と、言っていただきます。

時には、鹿児島にいる私たちより強烈な鹿児島弁を話されるお客様もいらっしゃいます。
また「鹿児島を離れて何十年も経つ。」と言う方も、鹿児島弁を聞くと鹿児島弁に戻れて、一気に会話が弾む様子に、方言って本当にいいなと思いました。

そして、言葉と同じように「味噌・醤油も子供の頃の味が忘れられない。」と、よくお聞きします。

鹿児島弁を聞きたくなったら、いつでもお電話下さい。いつもありがとうございます。

(女性スタッフ)

sakurajima02