南国鹿児島の地で、もう100年が経ちました。
2月/ 初代「横山栄蔵」が鹿児島市下荒田町において
味噌醤油の製造を始める
12月/ 合資会社 横山味噌醤油醸造店 創立
カネヨ味噌、第四回全国調味食品類技術かんぴょう会において
特選賞を受賞
麦麹の「やまぶき味噌」発売開始
6月/ 本社、工場を下荒田より現住所に移す品質重点の観点から、
国内有数の近代的設備、製麹機「トムゼット」を導入
8月/ 沖縄営業所を設立
4月/ 鹿屋営業所の設立
4月/ 栄蔵の意思を引き継ぎ、2代目として横山則秋が社長に就任
11月/ 全国に麦味噌の普及のため、大阪に営業所を設立
11月/ 「母ゆずり淡口」発売開始
8月/ 「母ゆずり濃口」発売開始
7月/ 販売部門を「有限会社カネヨ販売」として独立
「濃口醤油上級」、第十六回全国醤油品評会において
優良と認められる
4月/ 「まろみめんつゆ」発売開始
4月/ 谷山一号用地において「めんつゆ」、
「ぽんず」専用の第2工場を作る
11月/ 「生果汁ぽんず」発売開始
濃口醤油上級、第十九回全国醤油品評会において優良と認められる
「黒糖醤油 甘口さしみ」、発売開始
3月/全国に鹿児島の麦味噌、醤油を普及させるため、
本格的に通信販売を始める
6月/ 味噌造り環境充実の為、製麹機2代目「トムゼット」を導入
7月/ 製麹機の3代目「トムゼット」を導入
6月/ 現代の家庭環境やリサイクルの観点から、
少量の紙容器タイプ紙パック500「母ゆずり濃口」
「母ゆずり淡口」「黒糖醤油 甘口さしみ」を発売開始
11月/ 紙パック500「あったら便利つゆ」を発売開始
11月/ 「かごしま中央駅まつり」に「ふるまい鍋」で参加
4月/ 鹿児島の味・食文化をさらに広げるために、
3代目として横山栄作が社長に就任
8月/ カネヨのお料理教室を開催
9月/ 使い切りパック「あったら便利つゆ」を発売開始
6月/ 使い切りパック「まろみ めんつゆ」を発売開始